生後9か月の赤ちゃん|たった3つの夜泣き対策

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赤ちゃんの夜泣きにまいっているママ・パパは意外と多いです。夜泣きとは、赤ちゃんが夜間にとつぜん目を覚まして激しく泣くことを指します。

夜泣きがひどいと、寝不足やストレスで辛くなってしまいますよね。実は、夜泣きがまったくない、もしくは週に0~1回位という赤ちゃんも中にはいます。

できれば、赤ちゃんの夜泣きは少ないほうがいいですよね。このページでは、生後9か月の赤ちゃんの夜泣きの対策・ノウハウを公開していきます。

 

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生後9か月の赤ちゃんの夜泣き対策3つ

1.寝る前30分~1時間前にやることを決めておく

例えば、20時に寝かせるとしたら以下のようなスケジュールになります。 

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上記のスケジュールは例となります。日によっては、19:30頃には眠そうにするときもあるため、早めに授乳・ミルクを与えます。

2.睡眠リズムをつくる

朝は〇時に起きる、夜は〇時に寝ると固定したリズムを作ってあげましょう。人間は、習慣の生き物であり、赤ちゃんも例外ではありません。下記は例になります。

朝は7時にはカーテンを開けて部屋の中を明るくし、起こしてあげる。

3.お昼にいっぱい遊ばせる

お昼に太陽光をたくさん浴びることによってホルモンが分泌されて、夜眠りやすくなります。

1時間おきの夜泣き・激しい・ひどい夜泣き対処法

寝不足で辛いですよね。1時間おきの夜泣きはすぐに上記の「生後9か月の赤ちゃんの夜泣き対策3つ」を試してみてください。人の習慣は21日(3週間)はかかると言われているため、気長に効果が出るまで焦らないように。

夜泣きが始まる前にできること

夜泣きが始まる前に、「生後9か月の赤ちゃんの夜泣き対策3つ」を試すことにより、うちの息子は1ヶ月に1~3回位夜泣きがあったくらいでした。

やはり、睡眠リズムが崩れてしまったときに夜泣きがありました。夜泣きに悩まされているママ・パパさん、あきらめずに試してみてくださいね。

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